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[日本語メインページ] >> [ロケ・オフ会レポート一覧] >> [2013/11/29 ロックハート城撮影会]
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群馬県北部の日本ロマンチック街道を走っていると、峠に差し掛かったところで突然お城が現れてびっくりします。
このお城は、1829年にイギリスのスコットランドに建てられたものを、1993年に移築してきたもので、城主の家名からロックハート城と呼ばれています。
このお城でのロケをお友達の美月さんが企画してくれたので、水銀燈を連れて行ってきました。

ロックハート城の皆さま、ありがとうございました。

撮影とサポート:ねりけしさん、森羅さん。お世話になりました♪

さすが本物。堂々たるロックハート城の全景。 この日集まったのは左からつかさ、水銀燈、りな嬢ときなこさん。 雰囲気に合わせて、みなさんゴスロリチックな衣装で登場です。 つかさと一緒にしばらく散策 イギリスの故ダイアナ妃御料車のロールスロイスと、日本で唯一稼動するプジョー201。
12月目前だったので、場内はクリスマスっぽい雰囲気。 みんなと合流して、ステキな写真をいっぱい撮ってもらいました。
ソロの写真もたくさん撮ってもらいましたが、どの写真も綺麗過ぎて、どれを載せるかとっても迷うくらい。
場内にある教会。りな嬢が司祭様? 水銀燈はそっぽ向いてるっぽい。 「ふーん。教会ねぇ」一人不遜な態度の水銀燈。 「ステンドグラスは綺麗ね。」 きなこさん、水銀燈と契約? バージンロードを歩く、りな嬢と水銀燈。どうしてこうなった?
りな嬢とはこの日初めて会ったけど、前から知ってたみたいに仲良しだった様です。 なでなで...
「...」
なんか水銀燈が弄ばれてる様な。
お城のエントランスに飾られていたクリスマスツリー 暖炉の前で寛ぐ着ぐるみさんたち。 「ち、ちょっとぉ...」やっぱり弄ばれてる水銀燈。
そして、この日のメインイベント、「ドレス体験」で純白のウェディングドレス姿で現れた水銀燈。 他の着ぐるみさんも好みのドレスを選んで、花嫁さんに変身。 場内の大階段で撮影。 ロックハート城の係の方と一緒に。座るとスカートのボリュームが一層際立ちますね。 更衣室に戻った4人。楽しかった〜また来たいねっ!

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